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仏検準1級受験:『時』を表す従属文の表現は、あまりにも多様!

【昨日(28日)の学習】

この日は日曜日。
ほとんど1日、家族と一緒に外出していました。
外出時には、もちろん、フランス語の準備をしていきます。
何をもって出るか考えましたが、「中・上級フランス語核心演習」の巻末の動詞活用表のコピーをもって出ることにしました。
先週の旅行中の集中学習の中で、間違えたり曖昧だったものについてはチェックしてあるので、それを復習することにしました。
いまだに間違えるものとしては、「joindre」「résoudre」など。
また、全体的に単純過去が曖昧です。

家族が買い物をしている間は、店内のベンチに座って、膝の上にカバンをおき、その上でノートメに書いて、活用を確認しました。
この「どうしても覚えないといけない」不規則動詞の活用について、かなり自信が出てきました。


【本日の学習】

朝の電車の中では「中・上級フランス語核心演習」
テキストを進めました。
「15. tout の用法」を終えて、「16.『時』を表す従属文」に入りました。
新たな表現が多く、解答を同時に見ながら、確認するような学習となりました。


下車後オフィスまでは 「仏検 準1級・2級必須単語集」準1級の部分の例文のヒアリング 15分


帰りの電車の中でも、「中・上級フランス語核心演習」
朝に続き、「16.『時』を表す従属文」に入りました。
ともかく、時を表す従属文をつくる表現は多様です。
既に知っているものもありますが、新たなものの方が多かったです。
テキストに出ているものを整理すると、次のような感じ。

avant que
jusqu'a ce que
en attendant que
au moment où
chaque fois que
tant que
après que
depuis que
pendant que
dès que
lorsque
à mesure que
comme
jusqu'au moment où
aussitôt que
à peine ~ que
toutes fois que

まだあるのですが、この辺で。
ともかく、このテキストに出てくるものは確実に自分のものにしたいです。



勝手に600時間フランス語ヒアリングマラソン
 記録(2011年8月29日23時59分現在)
 前回からの走行時間      15分 
 通算走行時間      410時間55分 
 ゴールまで         189時間5分
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テーマ : 語学の勉強
ジャンル : 学問・文化・芸術

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