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仏検準1級受験:「中級フランス語 あらわす文法」の第1章(冠詞のはたらき)、吸い込まれるように読んでしまいました

今日も、朝の電車は、「2010年アンコールまいにちフランス語」中級編
「Faire un exposè」の5巡目、今朝はleçon33と34

電車の中で残った時間には「2011年アンコールまいにちフランス語」応用編の読解。
前日に続き、第7回「Figaro」でしたが、ほとんど進みませんでした。

下車後オフィスまでは、「2011年アンコールまいにちフランス語」応用編を聞きました。
聞いたのは、前日と同様、第6回「Emma Bovary」。
第7回の読解ができていないので、今日も第6回を聞きました。
1回分15分の放送のうち、ヒアリングは5分とカウント。

午後に用務があったので、外出しました。
移動の時間を利用して、「中級フランス語 あらわす文法」を読み始めました。
前日、ちょこっと読みましたが、今日は落ち着いて読んでみました。

この本、6章立てになっていて、さらに各章は原則として7課で構成されています。
そして、各課は4ページで構成されています。
第1章は、「モノとコトをあらわす:冠詞と名詞のはたらき」というタイトルで、冠詞の役割について解説しています。
解説は分かりやすく、『なるほど、なるほど』という感じで、吸い込まれるように読んでいました。

用務を終えて、帰宅する電車の中でも、引き続き、「中級フランス語 あらわす文法」を読みました。
今日のうちに、第1章は読み終えようという気持ちになってきて、何とか、第1章は一通り読めました。
定冠詞、不定冠詞、部分冠詞の考え方、それらと可算名詞や非可算名詞の関わり方について、分かりやすく解説してありました。
これまでは、冠詞についてまとまった説明を読んだことがなかったので、独学派の私には有難い内容でした。

結局、電車の中では、ずっとこの本を読んでいたので、通常の学習が進みませんでした。
バランスをとらないといけません。


勝手に600時間フランス語ヒアリングマラソン
 記録(2011年5月27日22時55分現在)
 前回からの走行時間    5分 
 通算走行時間       369時間45分 
 ゴールまで         230時間15分


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ジャンル : 学問・文化・芸術

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