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仏検準1級受験:「2011年アンコールまいにちフランス語」応用編を、仏検準1級の準備にどのように当てはめるのか考えています

今週も、朝の電車の中の「2010年アンコールまいにちフランス語」中級編で幕開け。
「Faire un exposè」の4巡目、この日はleçon47と48
これで4巡目が終わりました。
4巡終えたからといって、頭の中に入っている感じはしません。
やはり、声を出して、そして、書くという作業が必要です。
最近、昼休みに時間ができたときに少し書いていますが、それだけでもプラスになっているように感じます。
ともかく、明日から、この学習の5巡目を開始したいと思います。
電車の中では声を出したり、書いたりできませんが、漫然と繰り返すのでなく、集中力を高め、時間を「濃く」使っていきたいと思います。

下車後オフィスまでは「2011年アンコールまいにちフランス語」応用編を聞きました。
先週12日に録音したBalzac の「Le Pere Goriot」の一節。
主人公が Goriot の話です。
フランス語の朗読が理解できるというわけではありませんが、解説も興味を持って聞くことができます。
ちょっとはフランス文学に触れることができたような気分になれます。
15分の放送のうち、ヒアリングは5分ということで。

帰りの電車の中では、まず、朝に続き「2011年アンコールまいにちフランス語」応用編を聞きました。
先週13日に録音したBalzac の「Le Pere Goriot」の一節。
主人公が Rastignac の話です。
15分の放送のうち、ヒアリングは5分ということで。

前にも書きましたが、この「2011年アンコールまいにちフランス語」応用編については、仏検準1級の準備学習の中にどのようにあてはめていくか考えているところです。
解説は面白いのですが、それにとどまっていてはいけません。
古い用法や単純過去なんかもよく出てくるので仏検準備のためにはどうかなと思う部分もあるのですが、読解練習の材料にするとともに、シャドウイングの材料にも使うのかなと考えていますが。

その後、電車の中では「ラルースやさしい仏仏辞典」を読みました。
422ページまできました。
進捗率は、422÷782=53.9%


勝手に600時間フランス語ヒアリングマラソン
 記録(2011年5月16日23時55分現在)
 前回からの走行時間     10分
 通算走行時間       365時間50分 
 ゴールまで         234時間10分
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テーマ : 語学の勉強
ジャンル : 学問・文化・芸術

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