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「2011年度アンコールまいにちフランス語」テキストの厚さにビックリ!

【昨日(25日)の学習】
朝の電車の中では、「2010年アンコールまいにちフランス語」中級編
「Faire un exposè」の3巡目、この日はleçon25と26。

下車後オフィスまでは「La radio à lire」 のヒアリング  15分

職場につくと、その日の夜に予定されていた送別会第2弾が中止の報。
予約していた店の営業時間が、計画停電の予定時間と重なっている部分があるとかで、その店では、念のため営業を見合わせるとか。
ちょっと肩すかし。
でも、来週には、さらに2回送別会が予定されているので。

昼休みは、20分ほど、朝電車の中で学習した「「2010年アンコールまいにちフランス語」中級編leçon25と26のぽイントとなる表現や面白い表現を書いて確認しました。

帰りの電車の中では、「La radio à lire」 のヒアリング  30分

下車後、書店へ寄って「2011年度アンコールまいにちフランス語」のテキストを買いました。

夜、帰宅後は、「仏検 準1級・2級必須単語集」準1級の部の例文のシャドウイングを今日も行いました。
全20課を一通りシャドウイングしたので、20分


【「2011年度アンコールまいにちフランス語」テキストの厚さにビックリ】
上記のように、この日、帰宅途上で書店へ寄って「2011年度アンコールまいにちフランス語」のテキストを買いました。
4月も近づいてきたので、そろそろ売り出しているのかなと思って、書店によったところ、やはり、売り出されていました。
手にしたところ、何やら違和感。
何か、いつものテキストと違うのです。
何だか、少し厚い感じ。
この時点では、テキストの値段は未確認。
もう1冊、映画雑誌「スクリーン」を買ってレジへ(最新洋画情報をキャッチすべく、「スクリーン」は毎月買っています)。
支払いは、2冊合わせて2千円を超えました。
ここで違和感は決定的に。
なぜなら、「スクリーン」は千円を超えることはないので、フランス語テキストは千円を超えていることになります。

家に帰って、ただちに確認すると、テキストはやはり分厚い。
何と、580ページを超えているのです
ちなみに、2010年度版は前期と後期の2分冊で、前期のテキストは約270ページ(2009年度版も2分冊)。
価格も1238円。
もしかしてと確認すると、何と、今年度は、2分冊ではなく、1年分がこの1冊にまとめられているのです
一体いかなる編集方針の転換があったのか。

私は、応用編だけを学習するつもりなので、基礎編は不要なのです。
ちなみに基礎編は340ページ近く、つまり6割近い分量です。
通勤学習派の私には、荷物が増えることを意味します
しかも、ラジオ講座のテキストは傷みやすいのです。
長い期間カバンに入れて持ち歩いたら、原型をとどめないことが予測されます。

でも、まあ、このテキストがボロボロになるほど使ったら、それだけ力も伸びているということになると割り切ることに。


勝手に600時間フランス語ヒアリングマラソン
 記録(2011年3月26日12時10分現在)
 前回からの走行時間     1時間5分
 通算走行時間       338時間40分 
 ゴールまで         261時間20分

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ジャンル : 学問・文化・芸術

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