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APEF(財団法人フランス語教育振興協会)から仏検願書が届きました

【昨日(3日)の学習】
朝夕の電車の中では「ラルースやさしい仏仏辞典NIVEAU 1」の読解。
なかなか速度が上がらないことをいつも書いていますが、例文を読んでいて新出単語が出てきたら、同じ辞典の中でその単語を調べます。
そして、多くの場合、その単語が慣用的表現の中で使われている典型的な用例であることが多いのです。
ですから、その単語の学習を先取りしていることになります。
速度が遅いのですが、このように少しでも明るい要素を見出すようにしています。

朝の電車の下車後にはオフィスまで「口が覚えるフランス語」のヒアリング 15分

夜には「口が覚えるフランス語」のシャドウイング 25分
録音は早いので、その速度を真似ることはできないのですが、遅いなりにも何とか真似るようにしています。
fとかvとかも意識して、雑な発音にならないよう心掛けているのですが、我ながらフランス語っぽく発音できているようには感じられないのです。

【今日の学習】
今日は土曜日、外出する用事があったので、もちろん「ラルースやさしい仏仏辞典NIVEAU 1」を持って出ました。
電車の中で、読み進めました。
なんとか135ページまできました。

帰宅後「口が覚えるフランス語」のシャドウイング 30分

【APEF(財団法人フランス語教育振興協会)から仏検願書が送られてきました】
昨日(3日)、APEF(財団法人フランス語教育振興協会)から仏検願書が送られてきました。
最初に5級を受けた後、その次の仏検のときから、仏検の願書受付が始まる時期に願書が協会から送られ来ます。
願書を書店などへ取りにいく手間が省け、また、この願書には既に氏名や住所が印刷されてあるので、さらに手間が省けます。

さすがに、願書を手にすると、仏検を意識せざるを得ません。
今は、「ラルースやさしい仏仏辞典NIVEAU 1」の読解を中心に、フランス語を楽しんでいるのですが、一次試験まで2ヶ月半。
ここまでの学習で、以前よりも地力は付いてきているのではないかと思うのですが、仏検に合格するためには、それに向けてしっかりと学習方針を立てる必要があります。


勝手に600時間フランス語ヒアリングマラソン
 記録(2010年9月4日23時25分現在)
 前回からの走行時間     1時間10分     
 通算走行時間       205時間25分
 ゴールまで         394時間35分
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テーマ : 語学の勉強
ジャンル : 学問・文化・芸術

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No title

こんにちわ
私のところへも仏検の願書が送られてきました。仏検協会も商売上手ですね。
今回は、準2級受験予定ですが、2級と同時受験は役に立ちますか。
経験上どう思われますか。受験料が高いのでどうしようかと。。。

悩むところですね

masakiさん、コメントありがとうございます。
そうですね、悩むところですね。
私はこれまではダブル受験をしたことがないのですが、準2級と2級を受験した経験からすると、やはり、その二つの級の間には相当なレベルの差があると感じました。
例えば、読解問題も、準2級なら得点源になったのですが、2級ではかなり難しくなります。
ヒアリングも難しくなります。
もし、ダブル受験されるのでしたら、この辺りをよく考えていただければと思います。
もちろん、チャレンジも大切ですね。
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