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「ラルースやさしい仏仏辞典NIVEAU 1」を注文しました

【昨日(6月30日)の学習】
朝の電車の中では「≪仏検≫準1級、2級必須単語集」の準1級の部分の例文の読解。降りる前に少しだけ、同じテキストの2級の部分のヒアリング 10分

下車後オフィスまで、引き続き」「≪仏検≫準1級、2級必須単語集」の2級の部分のヒアリング 15分

帰りの電車の中でも、「≪仏検≫準1級、2級必須単語集」の2級の部分のヒアリング 40分

【本日の学習】
朝の電車の中では「≪仏検≫準1級、2級必須単語集」の準1級の部分の例文の読解。

下車後オフィスまで、「≪仏検≫準1級、2級必須単語集」の2級の部分のヒアリング 15分

午後、外で用務があったので、帰りの電車の時間が長くなりました。
まず、「≪仏検≫準1級、2級必須単語集」の準1級の部分の例文の読解。
引き続き、2級部分のヒアリングを50分

【ラルースやさしい仏仏辞典NIVEAU 1」を注文しました】
これからの学習のテキストをどうするかについては、まだ全体像を描くことができていません。
そのような中、興味があるのは、「ラルースやさしい仏仏辞典NIVEAU 1」。

理由は、仏検2級公式問題集の解説において、何度も「ラルースやさしい仏仏辞典NIVEAU 1」の熟読を勧めていたからです。
辞典というのは分からない単語が出てきたときにひくものという固定観念があるので、仏仏辞典を「熟読する」という感覚がわからないのですが、公式問題集は、辞典をテキストのように読むことを勧めているようです。
確かに、「≪仏検≫準1級、2級必須単語集」の単語の解説において、例文での用法以外の意味も書かれているのですが、やはり仏文の例文がないと使われ方がピンとこないし、なかなか印象に残りません。
ですから、仏仏辞典で、意味をフランス語で考えて、例文をしっかりと読み込むことは良い学習方法かなとは思います。
しかしなが、駿河台出版HPでみるとA6版とはいえ917ページもあり、そのようなものを「熟読」できるのかと疑問に思っていました。

一度、それがどのようなものが確かめたくて、東京駅前の丸善、有楽町駅前の三省堂など大きな書店をいくつか回ったのですが、どこにもないのです。

そこで、今週始めに出版元の駿河台出版に電話を入れました。
なんと答えは、絶版になっていて、今後新たに出版する予定はないとのこと。
同じシリーズの「ラルースやさしい仏仏辞典NIVEAU 2」「ラルース現代仏仏辞典」も絶版の由。
「NIVEAU 1」にするか「NIVEAU 2」にするかなんて考えていたのですが、そのようなことは考える余地もなかったのです。
どこかで実物を見ることができないか尋ねたところ、飯田橋にある「欧明社」という書店に「NIVEAU 1」なら在庫があるのではないかとの答え。

そこで、「欧明社」に電話してみたところ、確かに、「NIVEAU 1」のみ在庫のあることが確認できました。
そうなってくると、貴重本でもあり、早く手にいれたくなってしまいました。
本当に学習に活用できるかどうかは、手に入れてから考えればいいだろうと。
飯田橋へ行くのも面倒なので、そのまま電話で注文、銀行か郵貯への振り込みが確認できれば送付するとのことでした。

入金手続きも完了。
手元に届くのが楽しみです。


勝手に600時間フランス語ヒアリングマラソン
 記録(2010年7月2日22時30分現在)
 前回からの走行時間     2時間10分
 通算走行時間       172時間25分
 ゴールまで        427時間35分 
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テーマ : 語学の勉強
ジャンル : 学問・文化・芸術

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